越境会では、
国際人として世界に羽ばたくために必要な
情報・人脈・きっかけ・ワクワクを
あなたにご提供します。

越境会は、2013年7月、石田和靖会長を中心とし、世界に目を向ける300名近くの方々が一同に集まりスタートしました。
現在700名以上の会員が集まり、東京・札幌・仙台・新潟・名古屋・大阪・四国・福岡など全国各地に越境会支部も設立され、セミナーや交流会など毎月数多くのイベントと交流が行われています。

セミナー

グローバル経済、新興国経済、ビジネスチャンス、起業、海外移住、PT、海外不動産、国際物流、補助金・助成金、ハラル認証、イスラミックマーケティング等、あらゆるテーマで数多くのセミナーや勉強会を行っています。

ツアー

アゼルバイジャン、ドバイ、モンゴル、サウジアラビア・・・等々、エッジの利いた地域を中心に様々なツアーをご用意。観光だけじゃなく経済視察や要人訪問など、越境会ツアーでしか体験できないスペシャルなメニューで随時開催中です。

交流会

越境会最大のお奨めポイントは会員同士の交流です!交流会で出会い、情報を共有していく中で、新しいビジネスが生まれたりもしてきています。東京では毎月一回、多くの外国人も交えて盛大なる“ノミカイ”を決行中です!

越境ビズ

海外ビジネスに特化した越境ビジネス情報サイトが越境ビズ。海外進出のネタやアドバイザーの紹介など新興国ビジネスのことならお任せください!
海外視察ツアーなども数多く取り揃えています。

セミナー等の無料・割引参加

全国各地で開催さている、越境会主催のセミナー・交流会・勉強会・各種イベントに無料もしくは会員割引で参加できます。
さらに、会員さまは非会員友人2名までを同条件にて同伴いただけます。他にもツアーの割引などお得度マックスです!

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「石田和靖の世界経済全力投球」バックナンバー


これまで会員さまの声の中で一番多かったのが「メルマガのバックナンバーが見たい!」とのリクエストでした。
越境会会員さま限定となりますがこれまでのメルマガのバックナンバーを今回公開します。
(一部無料公開があります。詳しくはページの下部をご覧下さい。)


第149回:ハルツーム新国際空港(スーダン)の建設と中国輸出入銀行
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第148回:アイスランドから欧州・北アフリカへ繋がる海底電源ケーブル
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第147回:日本製品の代理店をやるスーダンの巨大商社を訪問
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第146回:世界最大の皮革製品エリア、海寧中国皮革城の任会長を訪問
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第145回:日本とアゼルバイジャン、宮古島市とナヒチェバン市の共通項
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第144回:増加するアゼルバイジャン~アフガニスタン便の航空需要
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第143回:2020年以降のアゼルバイジャンに日本がどう関係を深めていくか
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第142回:遠隔操作によりたった15人で動かす世界最大級の地熱発電所
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第141回:成長する西アフリカの雄、多種多様なナイジェリア人の生活
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第140回:アイスランドの実績から日本が見習うこと
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第139回:アルモグラン・シティ・ビジネスディストリクトと中東湾岸諸国
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第138回:山東省はメキシコ1カ国と同規模のGDP、成長する中国地方経済
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第137回:世界一平和で安全と言われる国には何があるのか?
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第136回:総延長117,500KM、西と東を繋ぐアジア横断鉄道で変わる将来
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第135回:欧米諸国の経済制裁解除でさらに進むナイルの農業経済開発
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第134回:アゼルバイジャン、2015年上半期の社会経済情勢を発表
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第133回:イスラム市場と様々な解釈があるハラル認証とイスラム文化
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第132回:HRHプリンスアルワリードの3兆5,000億円寄付の背景
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第131回:サウジアラビア、アルワリード氏のキングダムタワーに潜入
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第130回:ドバイ・モール級の売り場面積、ハイニンチャイナレザーシティ
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第129回:スーダンの巨大商社ダルグループのナイル川未来都市開発
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第128回:ナイル川によって分断される沿岸各都市を結ぶ中国の鉄橋建設
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第127回:世界の穀倉地帯、ハルツーム・オムドゥルマン・バハリ3都市
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第126回:山東省臨沂市人民政府01フォーラムでの日本商品の販売結果
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第125回:中国2位の経済規模山東省、8本の川と6つの巨大経済開発区
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第124回:中国からアゼルバイジャンを繋ぐ、CAREC鉄道プロジェクト
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第123回:アジア開発銀行によるアゼルバイジャン・イランへの投資
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第122回:アジアインフラ投資銀行(中国)とアジア・アフリカ
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第121回:2020年のシルクロードと世界のハブ&スポーク
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第120回:世界最大の都市計画カザールアイランド、その後
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第119回:未曾有の経済成長を遂げた、”臨沂10+6産業戦略”の効果
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第118回:山東省臨沂市にて急遽行われた人民政府外務局局長との会談
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第117回:新たなアジアの重心「沖縄」へと押し寄せる外国人観光客
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第116回:発行枚数42億枚、1日利用額2兆円の銀聯カード購買層を狙う
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第115回:中国の都市発展モデルとして表彰された臨沂(中国国家統計局)
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第114回:第1回欧州五輪バクー大会(ユーロリンピック:2015 1st Europian Games in Baku
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第113回:東と西の対話メディア、アゼルバイジャン国営通信社の95周年
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第112回:いよいよ臨沂01ワールド・リトルジャパンがプレオープン
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第111回:アゼルバイジャンの銀行金利と日本企業への融資の可能性
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第110回:14万社が集まる巨大なホールセール市場「臨沂(リンイー)」の2020年都市構想
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第109回:日本から一番近い巨大な国際物流市場はどこか?
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第108回:近年のサウジアラビアの経済政策と今後の中東地域に与える影響
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第107回:BSEC(黒海経済協力機構)と国連採択TASIM(ユーラシア超高速情報通信網)
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第106回:アゼルバイジャンの2020年:持続可能性への強さ
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第105回:中小法人税率5%、欧州単一通貨ユーロを導入したリトアニア経済
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第104回:来年のロシア通貨ルーブルとドバイの不動産・小売市場に対する影響
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第103回:カザフスタン・トルクメニスタン・イランの高速道路で変わるユーロアジア間物流
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第102回:サウスストリーム・ガスパイプライン計画と、欧州・ロシア・アゼルバイジャンの綱引き
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第101回:英国最大のユダヤ系メディアが発表した多宗教共存国家の評価
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第100回:ドバイは近い将来、年間9億1,600万人の人口を輸送する市場になる
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第99回:トランスカスピ海南ガス回廊の建設とバクーの油田ターミナル拡張計画
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第98回:イラン大統領がアゼルバイジャンを訪問、地域を変える2カ国の合意内容
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第97回:日本初、アゼルバイジャンのビジネス書がいよいよ今週リリース
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第96回:アゼルバイジャンのICT新都市、ピララヒ・ディストリクトの開発
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第95回:世界最大の都市計画カザールアイランドを作るイブラヒム氏の人物像とは
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第94回:ドバイ空港、免税商品の売り上げで世界一に
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第93回:アゼルバイジャンF1グランプリのサーキットレイアウトが発表
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第92回:アゼルバイジャンからイラン・イラク・アフガニスタンへの電力輸出計画
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第91回:「パーフェクト·シティ」ドバイで世界初の別次元都市計画が発表
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第90回:2020年ドバイEXPOと2019年完成の高さ1000mキングダムタワー
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第89回:カスピ海開発でつながる、ドイツ・アゼルバイジャン企業のビジネス関係
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第88回:急進化するバクーメトロ、アジア開発銀行がバクー新都市交通に投資
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第87回:増加するサウジアラビア人留学生と教育産業・マディーナ知識経済特区
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第86回:一般的なバングラデシュ人はどんな余暇の過ごし方をしているか?
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第85回:急成長するバングラデシュ最大のヘアサロンとユニリーバの美白ビジネス
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第84回:バングラデシュの経済特区、8つの輸出加工区(EPZ)と巨大港チッタゴン
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第83回:バングラデシュ出稼ぎ労働者の60%が向かう最大の出稼ぎ先サウジアラビア
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第82回:日本の中小企業がいよいよ急成長親日国アゼルバイジャンへ向けて動き出す
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第81回:日本人の知らないイスラム二大聖地メッカ・メディーナの内側とサウジ女性市場
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第80回:世界最大の空調都市ドバイ・エアコンディションズ・シティの計画
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第79回:日本の中小零細企業がドバイ・中東に進出するためのいくつかの条件
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第78回:世界最大のカーボンニュートラル巨大海洋都市”Khazar Island”の全貌
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第77回:欧米を超えた!急速に進化するサウジアラビア人女性の高等専門教育
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第76回:産油国の動向と政府系ファンドの最新ランキング
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第75回:新混合国家ウクライナの特徴と欧州向けパイプラインの関係
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第74回:海のシルクロードハブ、コロンボサウスハーバー計画の視察を終えて
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第73回:世界一の高層ビル、ジェッダ・キングダムシティが2018年完成
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第72回:アジアが石油ショックの準備をしなければならない理由
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第71回:アゼルバイジャンで急増する高報酬の専門分野と給与額
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第70回:女性2トップによる世界一のファッション経済特区”D3(ドバイ)”
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第69回:世界最大の新しい巨大ビジネスセンターの建設がはじまった
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第68回:シンガポールがドバイに飲み込まれる日
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第67回:リヤドメトロとKAFDの完成でサウジアラビア人はどう変わるか?
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第66回:2016年のF1バクーGP開催と多角化進むアゼルバイジャン経済
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第65回:世界の巨大計画都市トップ10から見えてくる新しい世界経済
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第64回:2020年以降のターボエンジンを搭載する国アゼルバイジャン
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第63回:世界最大の商業施設と世界最大の購買層サウジアラビア人女性市場
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